どうやら私の人生は25歳あたりから怒涛の嵐に巻き込まれたもよう。
まあ要するに色々あるわけなんですが、
とりあえず最近思うことをちょっとメモ。
古今東西「あの人が好き」という感情の分類にはいくつか種類がある。
その分類の中でも私が好きだったのは、カナダ人のリーが作った、
ルダス(遊びの愛)
プラグマ(実利的な愛)
ストーゲイ(友愛的な愛)
アガペ(愛他的な愛)
エロス(美への愛)
マニア(独占的/狂気的な愛)
って六芒星モデルで、隣同士は近くて、
ルダス⇔アガペ プラグマ⇔エロス ストーゲイ⇔マニア
と対面はお互いに理解できない、という点も分かりやすいなあと思ってたのだけれど。
最近ふと思った別基準。
肉への愛(外見)「可愛いから、好き」
力への愛(能力)「頭がいいから、好き」
心への愛(人柄)「優しいから、好き」
魂への愛(人格)「その生き方が、好き」
ちなみにこの並べ方は、上ほど軽く下ほど重いイメージです。
どこにプライド持つかは人それぞれと思うけど、
魂認められると大抵の人は落ちるよね。
まあ要するに色々あるわけなんですが、
とりあえず最近思うことをちょっとメモ。
古今東西「あの人が好き」という感情の分類にはいくつか種類がある。
その分類の中でも私が好きだったのは、カナダ人のリーが作った、
ルダス(遊びの愛)
プラグマ(実利的な愛)
ストーゲイ(友愛的な愛)
アガペ(愛他的な愛)
エロス(美への愛)
マニア(独占的/狂気的な愛)
って六芒星モデルで、隣同士は近くて、
ルダス⇔アガペ プラグマ⇔エロス ストーゲイ⇔マニア
と対面はお互いに理解できない、という点も分かりやすいなあと思ってたのだけれど。
最近ふと思った別基準。
肉への愛(外見)「可愛いから、好き」
力への愛(能力)「頭がいいから、好き」
心への愛(人柄)「優しいから、好き」
魂への愛(人格)「その生き方が、好き」
ちなみにこの並べ方は、上ほど軽く下ほど重いイメージです。
どこにプライド持つかは人それぞれと思うけど、
魂認められると大抵の人は落ちるよね。
